妊娠中 青汁 おすすめ

青汁ライフ

妊娠中におすすめの青汁の情報をまとめました。

安心して飲めて栄養たっぷりの青汁はどれ?

妊婦さんに青汁がおすすめな理由

3つの理由

青汁は健康食品として知られているので毎日の食生活に取り入れている人も多いと思います。特に生活習慣病には効果が高く期待されているので中高年を中心に人気となっています。ですが、実は青汁は妊婦さんにこそ飲んでほしい飲み物の1つです。

青汁の健康効果はさまざま報告されていますが、妊婦さんの体に良い効果を上げてみたいと思います。

1、 便秘の予防や解消に効果

青汁はさまざまな種類の葉物野菜を原料としてますので食物繊維がたっぷり含まれています。妊婦さんはつわりなどで食事の量が減ることにより腸の働きが鈍って便秘を引き起こしたり、妊娠の後期では胎児が腸を圧迫して便秘になったりと、とかく便秘に悩まされがちです、そんな時は食物繊維の多い青汁が活躍してくれるでしょう。食物繊維は大腸で善玉菌のエサとなって腸内環境を整えて腸の蠕動運動働きを促し、便秘の解消に役立ちます。

2、栄養のバランスを整える

つわりで食事が出来ない妊婦さんは栄養のバランスが崩れるうえに赤ちゃんへ栄養を送らなければならないので、栄養のバランスを保つことは重要な課題といえます。青汁には妊婦さんに必要な栄養素をたくさん含んでいるので毎一の栄養補給に役立てると良いでしょう。妊婦さんに必要な葉酸・カルシウム・鉄分が豊富に含まれているので栄養面のサポートにはとてもおすすめです。

2、 妊娠後期の体重管理に役立つ

妊娠の後期になると、今度は妊婦さんの体重管理や血糖値の管理が大切になってきます。青汁には血糖値の上昇を抑える食物繊維やビタミンミネラルなどが豊富に含まれています。また、青汁に含まれる食物繊維は不溶性食物繊維なので体内に入ると水を含むことで膨張し、食欲を抑える効果が有る為体重管理の役に立ってくれるでしょう。

 

青汁は妊婦さんにとってとても良い健康食品と言えますが、やはり原材料は品質に関しては安心できるものを選びたいものです。青汁の中には人工甘味料を使用しているものもあります。

これらは胎児の健康に悪影響を与えるという説もあるようなので添加物には特に気をつけたほうが良さそうです。

妊娠中の青汁おすすめランキング

妊娠中の青汁おすすめ1位 ふるさと青汁

妊娠中の青汁おすすめ1位 ふるさと青汁のポイント

ふるさと青汁のポイントは、
・国内産の原料(明日葉、桑の葉、大麦若葉)だけを使用しているので安心
・飲みやすい比率でブレンドされているので続けやい
・他にはない明日葉の根っこまで使用することで栄養効果が高い
・販売実績1億杯の人気
・お得な14包のサンプル付き
・30日間の全額返金保証がついていてリスクなし

という感じです。

価格 容量
 定期コース3,420円(税別)  1箱30包(約1ヶ月分)
原材料
 あしたば葉茎末、難消化性デキストリン、直鎖オリゴ糖、あしたば根末、桑の葉末、大麦若葉末
備考
 定期コースは何回からでも休止・中止・変更可能

ふるさと青汁の総評

マタニティーマークとのタイアップ広告を出していることなど妊婦さん向けの青汁として積極的なPRがなされています。それだけに人工甘味料や着色料など心配な添加物は一切含まれておらず、国産原料をのみを使用した安心して飲める製品です。他社の製品と比較しても価格面でもお手頃なのもおすすめポイントです。万が一、味が苦手という場合は代金の返金も受けられますから安心してお試しできます。

妊娠中の青汁おすすめ2位 健康道場「粉末青汁」

妊娠中の青汁おすすめ2位 健康道場「粉末青汁」のポイント

健康道場「粉末青汁」の特色は、
・無添加にこだわった野菜100%の青汁
・産地のはっきりした5種類の国産原料(ブロッコリー、ケール、大麦若葉、モロヘイヤ、明日葉)を使用
・1日分の量が他製品の約2.5倍とたっぷり!
・電動ハンディークリーマーのプレゼント付

という感じです。

価格 容量
 税別4,500円  1箱10g×30袋(約1ヶ月分)
原材料
 ブロッコリー、ケール、大麦若葉、明日葉、モロヘイヤ
備考
 定期コースではなく1回きりの購入です。

健康道場「粉末青汁」の総評

少々値段はお高いですが、それに見合った本格派の青汁です。野菜原料だけの完全無添加で、しかも使用されている5種の野菜は産地を明示した国産の安心できるものです。分量が1日分10gとタップリなので、野菜の栄養を十分すぎるぐらい摂取できるのが特徴です。

妊娠中の青汁おすすめ3位 ハッピーベジー

妊娠中の青汁おすすめ3位 ハッピーベジーのポイント

ハッピーベジーの特色は、
・母乳育児のママのための青汁
・心配な添加物を一切不使用
・16種類というたくさんの野菜原料(九州産)を使用
・野菜に加えて乳酸菌を配合
・残留農薬と放射能検査もバッチリ
・10日間の返金保証付き

という感じです。

価格 容量
 定期初回1,980円(税込)  1箱30包(約1ヶ月分)
原材料
 大麦若葉末、難消化性デキストリン、還元麦芽糖水飴、ケール末、殺菌乳酸菌末、明日葉末、人参末、タマネギ末、サトイモ末、サツマイモ末、紫イモ末、ホウレンソウ末、カボチャ末、エダマメ末、キャベツ末、ゴーヤ末、コマツナ末、ブロッコリー末、セロリ末/トレハロース
備考
 定期2回目以降3,980円。

ハッピーベジーの総評

「ママのための青汁」をコンセプトに開発された妊婦さんにぴったりの青汁です。特に母乳育児を考えている方にとっては、ママの摂る栄養が母乳を通して赤ちゃんの成長に影響しますから、毎日良質な栄養を摂取する上で心強い味方となる青汁です。

妊婦さんにも安心して飲める青汁の選び方

テーブルの上の青汁

妊娠中は赤ちゃんに栄養を送る為にも、普段以上に栄養のバランスに気をつけなければい時期です。

ですが、つわりやホルモンのバランスの乱れ、ストレスなどで食欲が落ち、なかなか食事が取れない時期もあります。

そんな時は簡単に栄養が摂れて、のど越しの良い青汁が便利です。

青汁は栄養価が高く、栄養のバランスが崩れていたり不足している時に活用される健康食品ですが、妊娠中のデリケートな時期に飲んでも大丈夫なの?という疑問も有るかもしれません。

基本的には健康食品なので妊婦さんが飲んでも問題はありませんが、より良い安全な青汁を選ぶ為のポイントがいくつかあります。

1.ノンカフェインの物を選ぶ

青汁にカフェインが入っているの?と思われる人もいるかもしれませんが、中には抹茶や緑茶などカフェインをふくむ茶葉を使用しているものもあります。ブレンドとして入っているのでカフェインとしては微量ではありますが、気になる人は成分表示をしっかりと確認しましょう。

2. 妊婦さんに必要な栄養素を配合している

妊婦さんの必要な栄養素は何と言っても鉄分です、また葉酸もなくてはならない栄養成分です。これらに加えて妊娠中に不足しがちなカルシウムなどが配合されたものを選ぶようにしましょう。

3.原料は国産100%のものを選ぶ

国産のものがすべて良いとうわけではありませんが、外国産の物には日本で認可されていない農薬を使用している場合がありますので、原産地を確認し、無農薬やオーガニック製品で、GMP認定の工場で製造されたものを選ぶと良いでしょう。

4. 無添加の物を選ぶ

青汁のなかには甘みを加える為に、果糖やブドウ糖などを使用しているものもあります。果糖・ブドウ糖は妊娠糖尿病のリスクを増してしまいますので、自然の甘みであるオリゴ糖などを配合したものがおすすめです。また、着色料や保存料などの添加物が入っているものは妊婦さんにはおすすめできませんので、添加物には気をつけるようにしましょう。

5. 飲みやすい味を選ぶ

青汁に使用される原材料は大麦若葉・ケールが中心で、商品によって明日葉やゴーヤ等がブレンドされています。これだけで出来ていたら青臭くて飲みにくそうですね、確かに以前の青汁は飲みにくいというのが一般的でしたが、現在では飲みやすくなっているものもたくさん出ています。毎日飲むものなので口にあった飲みやすい青汁を選ぶことが大切です。

私の1番のおすすめは「ふるさと青汁」

青汁のおすすめNo1

妊娠中におすすめの青汁をご紹介してきましたが、私が個人的に1番おすすめなのは、やはり「ふるさと青汁」です。

ふるさと青汁に使用されている明日葉は八丈島の滋養豊富な土壌で育ち、ビタミンやミネラル食物繊維が豊富で、なによりも明日葉の主成分であるカルコンは、むくみの原因とされる老廃物の排出を促す作用もありますから、むくみを経験しやすい妊婦さんにはとてもおススメと言えます。

ノンカフェインでオリゴ糖も入っているので妊婦にとっては安心して飲み続けられる青汁といえます。

ふるさと青汁についての詳細は以下をクリックして公式サイトでご確認ください。

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